最新ニュース

2017.07.28
誠に勝手ながら弊社のお盆休みは 8/11(金)〜8/16(水)までお休みさせて頂きます。
2017.04.28
自動車重量税の減税(エコカー減税) 対応
2017.03.21
エンジンU日整連電子保適連動システム(AIRAC)連携機能追加
2017.03.21
エンジンU日整連FAINES情報検索画面連携機能追加
2017.03.06
自賠責保険料率改定 対応
2017.01.10
エンジンT&U平成29年1月からのOCR申請用紙の汎用化に対応しました。旧用紙との併用も可能です。
2016.12.16
誠に勝手ながら弊社の正月休みは 12/29(木)〜1/4(水)までお休みさせて頂きます。
2016.10.24
東京営業所移転
2016.08.22
エンジンU弥生会計連携機能追加
2016.07.25
誠に勝手ながら弊社のお盆休みは 8/11(木)〜8/17(水)までお休みさせて頂きます。
2016.06.03
エンジンUリコールパターン分解整備記録簿印刷機能追加
2016.02.01
エンジンUミロク経理ACELINK NX-CE連携機能追加
2016.01.05
エンジンUPDFメールにGmailからの送信機能追加
2015.12.25
誠に勝手ながら弊社の正月休みは 12/29(火)〜1/5(火)までお休みさせて頂きます。
2015.11.20
エンジンUSkype連絡先連携(SMS一括送信用)機能追加
2015.10.05
エンジンUスズキ愛車点検汎用印刷(12種類)機能追加
2015.07.25
誠に勝手ながら弊社のお盆休みは 8/11(火)〜8/16(日)までお休みさせて頂きます。
2015.06.12
エンジンU車検証のQRコード携帯電話メール取込み機能追加
2015.05.27
H27年度およびH28年度 自動車重量税の減税(エコカー減税) 対応
2015.04.06
エンジンU巡回用作業予約管理機能追加
2015.04.06
エンジンU来店引取り予約管理機能追加
2014.03.07
ダウンロードにエンジンU車両データ課税諸費用一括消費税計算ツールを追加
2013.12.25
誠に勝手ながら弊社の正月休みは 12/28(土)〜1/5(日)までお休みさせて頂きます。
2013.07.31
誠に勝手ながら弊社のお盆休みは 8/13(火)〜8/18(日)までお休みさせて頂きます。
2013.07.04
ホームページ刷新
2013.03.01
自賠責保険料率改定 対応
2013.01.23
運送エンジンU 販売
2012.11.29
エンジンU 販売
2012.04.23
自動車重量税の減税(エコカー減税) 対応
2011.03.04
万福エンジン 販売
2011.03.01
自賠責保険料率改定 対応
2010.07.26
大阪本社移転

主要製品

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エンジンU 自動車整備ソフト

業界初!トップ画面に祝祭日名を入れた見やすい画面に車検・点検・受入予定・売上入金・予定メモ・当年前年比を切替表示できます。 また登録番号・顧客・使用者と表示名も切替表示できます。各種搭載データで入力支援、車検証を中心としたシステムの流れで簡単操作! 各種法定帳票を印字、各種リース会社との連携もできます。重要な車歴をフルに有効活用、詳細な検索が可能です。 伝票単位のきめ細かな売掛管理が可能、更新処理が無い為、修正・削除が簡単です。また、車両販売管理もできます。

コグニセブン初期画面

コグニセブン 事故車修理見積ソフト

鈑金塗装工場の他、多くの自動車メーカー(販売会社)や国内のほとんどの損保会社・各種共済にもご利用いただいております。 画面上に表示される部品をクリックするだけで部品名称・部品番号・部品価格・作業工賃を反映し、自動的に見積もり金額を算出。 パソコン初心者から上級車まで、誰でも簡単に事故車修理費見積書を作成することが可能なシステムです。 使い易く多くの機能と信頼出来る最新のデータ−で、データのメンテナンスは年12回 「コグニセブン」はコグニビジョン株式会社の登録商標です。

使用中のソフトでこんな経験はありませんか?

「高いシステムを買ったけど、請求書発行しか使ってない」
「いろんな機能を追加したいけど、高い料金を取られる」
パソコンのソフトは使ってみて初めて分かることがあります。
2、3ヶ月くらい使ってみて「やっぱりこの資料や統計表も出したいな〜」
「自分だったらこういう事をしたい」とか思われることもありませんか?
しかし、普通のソフト会社は「それはオプションとして別料金になります」とか
「それはちょっとできませんね」とか言われたりする場合があります。
しかも結構高額な値段で購入した場合でもそうなのです。
また、「入れたらもうサポートをほとんどしてくれない。」こんな声も聞きます。
やはりパソコンのソフトはお客様主導で開発した方がいいと思います。
まず、デモや体験版をみて下さい。
その中で、ご不明な点、なんとか変更して欲しい点を教えて下さい。
それが技術的にまったく無理かもしれませんし、すぐできることかもしれません。
ただ、「使っていただけるのであればできるだけ満足して頂き、売上アップにも寄与してほしい」。
こういう気持ちで開発・販売しております。

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